ダンダンスラリ 副作用

ダンダンスラリに副作用は?ホルモスリムサプリだからここは明確に

ホルモン調整は医学的なアプローチではないので副作用の心配なし

 

ダンダンスラリがアプローチするホルモンというのは

 

  1. 肥満ホルモン グレリン
  2. 痩せホルモン レプチン
  3. 成長ホルモン 

 

です。

 

 

これらのホルモンは睡眠時間の影響を受けやすいため、睡眠不足により崩れたバランスを適切な栄養分を補うことで調整していくものです。

 

ホルモンと聞き女性ホルモンをイメージし怖いというイメージを持つ方もいるようですが、ダンダンスラリはホルモンの乱れを調整する過程において副作用を起こすことはありません。

 

 

食物アレルギーには要注意

 

ダンダンスラリは医学品ではないのでそもそも副作用という概念は当てはまりません。

 

が、健康食品となるので食物アレルギーには気をつけなければいけません。

 

ダンダンスラリの全成分はこちらですが

 

酵母ペプチド(韓国製造)、マルトデキストリン、ギャバ含有乳酸菌発酵エキス、
穀物発酵エキス(小麦を含む)/セルロース、ステアリン酸Ca、二酸化ケイ素、
リン酸Ca、V.B1、ロイシン、V.B6、パントテン酸Ca、V.B2、ナイアシン、バリン、
イソロイシン、安定剤(グァーガム)、V.B12

 

この中で特定原料7品目と特定原材料に準ずる20品目に当てはまるものとして
小麦が入っています。

 

食物アレルギーのある方はこれ以外にも何に反応するのかは予想できませんので、
事前チェックは必要です。

 

 

過剰摂取いけません。

 

ダンダンスラリの1日の摂取量は食後もしくは就寝前に2粒です。

 

やりがちなのは前日飲み忘れたから4粒と多めに飲んでしまうこと。

 

摂取量を増やしたからといってダンダンスラリの効果が高まるわけではないし、
逆にお腹が痛くなったり、下痢をしたりと体調を崩すことにもなりかねません。

 

決められた1日の摂取量は守るようにしたほうがよいでしょう。

 

 

他のサプリや薬との併用

 

ダイエット中は特に様々な情報が入ってきてあれもこれも試してみたくなるものです。

 

でも飲み合わせによっては強く反応したり逆に効果が弱まったりすることもあります。

 

これだと決めたのであれば一定期間はダンダンスラリだけで身体の状態を見るようにしてください。

 

持病をお持ちでお薬を飲んでいる方は医師や薬剤師に相談してから使用することをおすすめします。

 

 

 

まとめ

 

どんなサプリメントでも体質に合う合わないはあるものです。

 

万が一身体に合わないと感じたのであれば使用を中止するようにしてください。

 

 

→ダンダンスラリに関する詳細はこちらもご覧ください。